【2年半愛用】ぶんぶんチョッパー5Sで作り置きカレーの仕込み|3歳児が野菜を食べやすくなった話

今週月曜日の作りおきの仕込みで、もう一つ準備しておいたものを使って、今日は簡単なカレーを作ります。

月曜日の仕込みについては、こちらの記事で詳しく紹介しています。

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今週の作り置きでカレーの具材も仕込みました

今回はベジタブルカレー用の下ごしらえです。

ベジタブルカレーと言うと聞こえはいいのですが、実は使い切りたかった大豆の水煮があり、カレーの具材と一緒に仕込むことにしました。

わが家の息子は現在3歳。

イヤイヤ期真っ最中で、野菜の具が大きいと避けてしまうことがあります。

そこで今回は、息子が食べやすいようにカレーの具材をすべてみじん切りにしました。

今回使った食材はこちらです。

  • にんじん1本
  • 新玉ねぎ半分
  • ピーマン2個
  • 大豆の水煮1袋

ぶんぶんチョッパー5Sを2年半使っている理由

そんなときに役立っているのが、愛用しているキッチン用品のひとつ「ぶんぶんチョッパー5S」です。

私が購入したのは、息子の離乳食作りがきっかけでした。

細かく刻んだ野菜を手軽に作れそうだと思い購入したのですが、気付けば2年半以上愛用しています。

使用頻度は時期によって異なりますが、玉ねぎをたくさん使う季節には毎日のように使っています。

数あるチョッパーの中からぶんぶんチョッパー5Sを選んだ理由は、食洗機対応だったことと、「切る力2.5倍」の強化版だったことです。

毎日使うものだからこそ、お手入れのしやすさは重視したいポイントでした。

3歳息子が野菜を食べやすくするため全部みじん切り

特に助かっているのが玉ねぎのみじん切りです。

包丁で切ると目がしみて涙が出てしまいますが、ぶんぶんチョッパー5Sならハンドルを10〜20回ほど引っ張るだけ

短時間で細かく刻めるので、とても助かっています。

包丁でみじん切りをすると、まな板を出して切って、洗ってと意外と手間がかかります。

その点、ぶんぶんチョッパー5Sなら容器の中でそのままみじん切りができるので、まな板を使わずに済むことも多く、私の感覚では手作業と比べて5分の1以上は時短になっていると感じています。

息子の大好物の和風ミートソースを作るときにも大活躍。

玉ねぎやにんじんはもちろん、しいたけも細かく刻めるので、気付かれることなくパクパク食べてくれます。

「野菜を少しでも食べてほしい」

そんな親の願いをサポートしてくれるアイテムです。

冷凍保存して忙しい日の時短に

食材をぶんぶんチョッパーで細かくしたら、ジップロックに入れて空気を抜きながら平らに整え、冷凍保存します。

冷凍しておくと野菜の細胞が壊れることで火が通りやすくなり、煮込み時間の短縮につながります。

さらに今回はすべてみじん切りにしているので、野菜がやわらかくなるのも早く、忙しい日の夕飯作りにもぴったりです。

使っていて気を付けていること

とっても便利なぶんぶんチョッパーですが、実は私のおっちょこちょいで少し失敗したこともあります。

ハンドルを引くときに下向きへ力をかけてしまい、ふたに傷をつけてしまいました。

その後、ハンドルは少し上向きに引くようにしたところ、本体に当たりにくくなり、傷が付くこともなくなりました。

これから使われる方は、少し上向きに引くことを意識するのがおすすめです。

忙しい日の作り置きには欠かせない存在

離乳食作りをきっかけに購入したぶんぶんチョッパー5Sですが、今では作りおきやカレー、和風ミートソース作りに欠かせない存在になっています。

特に小さな子どもが食べやすいように野菜を細かく刻みたいときには、本当に助かっています。

みじん切りの手間を減らしたい方

作り置きの仕込みを少しでもラクにしたい方

そんな方にはおすすめのキッチングッズです。

▼私が2年半愛用しているぶんぶんチョッパー5Sはこちら

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